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海外「日本の本当の名前はJAPANではない」→人生が変わるほどの驚きだよ!

外国人は日本の本当の名前が「日本」であることに衝撃を感じるようです。

以下、海外の反応を翻訳しました。

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海外の反応


■  客家語では日本を「ジップン」と発音するよ。英語のジャパンと凄く似てるよね。

■  日本人は日本のことをジャパンと呼んでないの???俺の人生嘘だらけだわ

■  北京語では日本を「リーベン」と呼ぶよ。東京のことは「ドンジン」と呼ぶ。

■  これは興味深いね。中国人が中国をChinaと呼ばないのと同じだね^^

■  マルコポーロが日本に行った当時、中国では北京語を公用語として使ってなくて、中世の中国語は客家語の発音に近くて、日本のことを「ジップン」や「リッブン」と呼んでたんだよ。

■  スペイン語では日本をJapón(ハポン)と呼ぶよ。発音が「ニッポン」みたいだね

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■  俺たちはアラビア語で日本をYaban(ヤバン)と呼ぶよ

■  人生が変わるほどの驚きだよ

■  「ジャパン」と「ニホン」は発音が全く違うね。ちなみに「ドイツ」は英語ではジャーマニー、ドイツ語ではドイチュラント。

■  日本では「日本」の正しい発音についてまだ決まってないんだよ。多くの人は「ニホン」と言うけど、「ニッポン」と言う人達もいるんだ

■  ジパングって何なの?俺は中国人だがよくわからない。

→探検家マルコポーロが彼の書物に書いた日本の名前だよ。彼は中国で日本のことをjippun guo(ジップングオ)と呼ばれているのを知ったんだけど、chipan-gu(ジパング)と聞き間違えたんだよ

参考元:goo.gl/zNq4b9

『海外「日本の本当の名前はJAPANではない」→人生が変わるほどの驚きだよ!』へのコメント

  1. 名前: 投稿日:2017/02/17(金) 16:24:41 ID:226f30f75 返信

    いやハポンはどう考えてもジャパンだろ 文字もそうじゃん 

  2. 名前:ぽん 投稿日:2017/02/17(金) 22:44:18 ID:47e6a802c 返信

    客家って世界中にいるから「ジップン」って
    呼び名が影響をもったんだろうね。

  3. 名前:匿名 投稿日:2017/04/19(水) 01:10:22 ID:3e55a5c87 返信

    「日本」を現代チャイナ語で読むと「リーベン」とか「ズィーベン」に聞こえる。リとズィの所は、舌の先を「上アゴの骨」と「喉の粘膜」の境界辺りに当てて発音するから、そんな音になるのよ。結局、日本のチャイナ読みが欧州に伝わって訛ったってだけの話だよね。スペインの件は「J」をhで発音するってだけだし。この手の話で関心してる海外のインターネット層の学の無さには驚くわ(これが全てではないと分かっていても)。

  4. 名前:匿名 投稿日:2017/04/20(木) 08:57:42 ID:deeb0935b 返信

    マルコポーロが、隋唐の時代に中国に来てたら、
    ニパング、ニャパン、になってたかもしれない。

  5. 名前:匿名 投稿日:2017/05/04(木) 12:33:53 ID:f57f53b7c 返信

    高校の教科書のコラムにはjapanは漆器のことで当時主な輸出品だったからそこからjapanと呼ぶようになったみたいなことが書かれてた。
    調べてないから本当かどうかは知らない。

  6. 名前:匿名 投稿日:2017/05/04(木) 21:09:00 ID:08db74487 返信

    漆器をJapanと呼ぶのはもう死語だよ。もうどこでも通じないよん。

  7. 名前:「ピカチュー 投稿日:2017/05/23(火) 17:49:04 ID:9e7a7bd17 返信

    これは結局、マルコポーロが日本まで来ずに中国で、ジッポンと言う、黄金で作られた茶室、屋敷がある国が東方海上に有ると言う噂だけを聞いてメモに書いて帰って出版したベストセラーを売ったことが全ての原因。
    コリアも高麗の中国語読み。
    もう、高麗も唐もないがなw