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海外「タイムトラベラーか宇宙人だろ」ヴォイニッチ手稿の謎に外国人興味津々!!!!!

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ヴォイニッチ手稿とは、1912年にイタリアでポーランド系アメリカ人のウィルフリッド・ヴォイニッチが発見した書物で、約240ページの羊皮紙に挿絵とともに謎の言語で書かれ、その内容はいまだ解明されていません。

放射性炭素年代測定によれば、ヴォイニッチ手稿に使用されている羊皮紙は1404年〜1438年頃に作られたことが判明されています。

以下、ヴォイニッチ手稿に対する海外の反応を翻訳しました。

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ヴォイニッチ手稿に対する海外の反応

■  文字はヨーロッパの言葉にはあまり見えないね。むしろヘブライ語とアラビア語のミックスのように見えるよ。挿絵はメキシコのアステカ文明みたいだ。

■  語学オタとして、これが偽造されたものじゃないと願うよ。少なくとも現代に作られたものじゃないことを願うわ。

■  これはヴィーガンの聖書だよ(笑)

■  これを書いた人は人類史上初の釣り師だろ・・・

■  これは生物学の学習本だと思うな

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■  これは空飛ぶスパゲティーモンスター教の聖典だよ。

■  この本が書かれた15世紀は、多くのことが公然と議論できる状況じゃなかったんだと思う。特に教会に反対する内容はね。この本は怪我や病気の治癒のための植物百科事典のようなものだと思うよ。

当時、異端な考えを持っていたら命の危険にさらされる可能性があったから、多くの学者が暗号で書物などを保管していた(確信してないけど、ノストラダムスの作品にも暗号はあると思う)。

いずれにしてもヴォイニッチ手稿を解読しても、驚くほどの発見が解明されるとは思えないし、ただその時代の奇妙な治療法がわかるだけだと思うよ。

■  ヴォイニッチ手稿を読んでみたけど、カレリア語(ロシア連邦カレリア共和国の言語)との小さな類似性を見つけたよ。

■  量子コンピュータに聞いてみよう!

■  どうやったらこれが解読できるの?誰もこの言語が何なのかわからないのに。

■  これは本物だと思うよ。俺たちは本当の歴史を10%しかわかってないから、この本を否定することはできないよ。

■  この本は女性についての秘密が書かれてると思う。

■  著者はタイムトラベラーか宇宙人だろ。

■  ヴォイニッチって名前はどこから来たの?

→この本を買ったポーランド系アメリカ人の男の名前だよ。通常は、作者の名前が冠されるけど、作者不肖だから所有者の名前が本に冠されたんだよ。

■  コカコーラのレシピが書いてあるんだろ。

翻訳元:goo.gl/qwkbaH  goo.gl/kOaXfM