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韓国「韓国でレクサス人気復活で日本不買終了か?購入者は土着倭寇!」

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記事内容:

「韓国内のレクサス人気復活、日本の不買運動は終わりか?」

日本の週刊誌、ニュースセブンポストに掲載された寄稿文のタイトルです。この記事を書いた記者は「韓国でトヨタレクサスのブランド力は、元々絶対だった」とし「実際に韓国の高位関係者もレクサスを所有していると報道されている」と述べました。

この記事が紹介され、日本国内の一部のオンラインコミュニティでは「ノージャパン(NO JAPAN)運動はどこに行ったんだ」「韓国のノージャパン運動は成功したことがない」などの反応が出たと伝えられました。今年上半期、韓国で旋風的な人気を呼んだ日本産ゲーム(任天堂「集まれ、どうぶつの森」)に続き、自動車までノージャパン運動の真正性が疑われているのです。

根拠となった資料は、韓国輸入自動車協会が今月7日に出した「2020年9月の輸入車登録」の統計です。実際に日本の自動車販売台数がどれだけ増えたか見てみましょう。まずレクサス・トヨタ・ホンダ・インフィニティ・日産など5大ブランドの今年9月の乗用車新規登録台数は1458台です。前年同月の(1103台)より355台増加した数値です。増加率は二桁(32.2%)に達します。

韓国市場から撤退することにしたインフィニティ(2台)と日産(0台)の販売数が低調なのを考慮すると、レクサス・トヨタ・ホンダの活躍が顕著になります。レクサスは、前年同月比49.5%増の701台が売れた。中型ハイブリッドセダンの「ES300h」モデルは、439台売れ、車種別販売順位9位を記録しました。トヨタ(511台)は36.6%、ホンダ(244台)は、47.0%増えました。

今年第2四半期から販売台数が回復傾向を示しているのでノージャパン運動が終わったという日本の週刊誌の寄稿文の主張は一見妥当であると見えます。実際にレクサスを輸入して販売している韓国トヨタ自動車の関係者は、「この期間、フルモデルチェンジの発売やプロモーションの強化などの販売量にプラスの影響を与える特別な事案はなかった」と明らかにした。

引用元:https://bit.ly/34sa0KZ

このニュースに韓国人から関心の声が寄せられていました。

以下、韓国人の反応を翻訳しました。

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韓国人の反応

半島の名無しさん

土着倭寇たちが売上を上げている。

半島の名無しさん

→レクサスに乗る民主党議員は?

半島の名無しさん

日本車を購入する者は土着倭寇である可能性が高い…

半島の名無しさん

日本人の車を購入する売国奴たちだ。

半島の名無しさん

恥ずかしい。

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半島の名無しさん

私が見ても笑える!

半島の名無しさん

鍋根性だ…

注:鍋根性とは熱し易く冷め易い韓国人の国民性のことです。

半島の名無しさん

もう一度No Japan !!!!

半島の名無しさん

まだ多くの人々が不買運動中だ。

半島の名無しさん

日本製品の代替品がある場合は頼むから買わないように。私たちを無視して見下す人間たちである。

半島の名無しさん

自尊心もないのか?

半島の名無しさん

反日を超え克日しましょう。

半島の名無しさん

この時期に日本車を購入するのは親日派の子孫ではないかと疑問に思う。日本と戦争したら、すぐに韓国を捨てて日本側に立つ奴らだ。

半島の名無しさん

過去を忘れる民族に未来はない…

翻訳元:https://bit.ly/34sa0KZ