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韓国「韓国青年は北朝鮮に行け!ダイナミックコリアの道だ!と世界的投資家が主張!」の声!!

記事の主な内容:

「過去、米国では若者たちに「西に行きなさい」という言葉をたくさんかけた。フロンティアの機会の地で成功を掴みなさいということだ。これを少し変えて「韓国の青年たちは北朝鮮に、北朝鮮の青年は韓国に行け」と話したい。南北の経済統合に韓半島の新たな機会がある 。」

これは統一運動家の話ではない。ウォーレン・バフェット、ジョージ・ソロスと共に「世界3大投資家」に選ばれているロジャーズ・ホールディングスのジム・ロジャーズ会長の言葉だ。

ロジャーズ会長は、マネートゥデイとのインタビューで、「少子化、低成長、高自殺率など今、韓国社会が直面している様々な問題は、南北交流で開放的に解消されるだろう」とし「再び「ダイナミックコリア」を作る道は韓半島の統合だけだ」と強調した。

投資の鬼才と呼ばれるジム・ロジャーズは、徹底したファンダメンタルの分析で低評価にされた資産を見つけて長期間価値を投資することで有名である。ジョージ・ソロスと設立した量子ファンドは、1970年から1980年までに4200%という驚異的な収益率で世界を驚かせた。

そんな彼が最近注目している市場が北朝鮮である。ロジャーズ会長は最近出版した書籍「今後5年の韓半島の投資シナリオ」で特有の分析力で、北朝鮮の可能性と発展の可能性、韓半島の統合がもたらす経済的繁栄などを述べた。

彼は日本が韓国に経済報復をするのは、統一韓半島を牽制するための「最後のもがき」と解釈した。しかし、どのような牽制にも韓半島の統合の流れは止めることができず、最終的には日本がより大きな被害を被ると予想した。

すぐに迫ってくる世界経済の危機も警告した。米国株式市場は歴代級好況期を継続中で、近いうち膨大な「ベアマーケット」(bear market:下げ相場)が来るという分析だ。2008年の世界金融危機など様々な経済現象を予測し、当ててきたロジャーズだから、彼の警告が軽く聞こえなかった。

引用元:https://bit.ly/2OOP4oc

このニュースに韓国人から関心の声が寄せられていました。

以下、韓国人の反応を翻訳しました。

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韓国人の反応

■  北に行かなくても共産化されます。

■  この老人は痴呆が来たね…

■  詐欺師だ〜〜

■  北に行ったら国家保安法違反なのだが…

■  お前が行け。平壌へ。

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■  日本を無視する人間に正常な奴はいない(笑)

■  韓国の情緒も知らない外国人のじいさんが何を言ってるんだ。ふふふ。

■  左派だけを送りましょう。

■  ムン・ジェインをちょっと北に連れて行け。

■  この老人は正気じゃないね。

■  理想と現実は違うでしょう。

■  韓国青年を全てアカに作る人間だ。ふふふふ。

■  狂ったのか?

■  そもそも会話が可能な相手だったらとっくに統一してただろう。

■  お前から行ってください。

■  行きたいと思っても行くことができる場所ではない。

翻訳元:https://bit.ly/2OOP4oc