海外の反応 | 翻訳部へようこそ!よろしければブックマークをお願いします!

スポンサーリンク

韓国「韓国の物価は先進国の日本と同じだ!100年以内に滅ぶ」の声

記事の主な内容:

最近の調査結果を見ると、ソウルに住んだ場合の費用が全世界の主要都市の中で7番目にかかることが分かった。英国エコノミスト・インテリジェント・ユニットが世界133都市を対象に、都市に住んだ際にかかる生活費を調査した結果、シンガポール、パリ、香港が世界で最もお金がかかることが分かった。

また、4位には、スイスのチューリッヒ、5位はスイスのジュネーブと日本の大阪、7位は、韓国ソウルとデンマークのコペンハーゲン、米国ニューヨークが上がり、10位には、イスラエルのテルアビブ、米国ロサンゼルスに選ばれた。

特に、ソウルのパンの価格は最も高く、男性のスーツ価格もニューヨークに続いて二番目に高かった。都市物価ランキングは、米国ニューヨークの物価を基準点にし、食品、衣料品、住居費、交通費、学費等160以上の商品とサービスの価格を反映したものだ。

ソウルをはじめとする韓国の大都市での物価は、複数の調査で概ね高く示されている。マクドナルドのハンバーガー「ビッグマック」の価格を基準に、世界120以上の国の通貨価値と物価水準を評価する指数であるビッグマック指数でも、韓国はスイス、ノルウェー、スウェーデン、米国などに続き16位に上がっている。アジア諸国の中では、シンガポールに次いで2位であり、23位の日本に比べても7階段高い位置にいる。また、昨年7月の調査時よりも2段階ビッグマック指数順位が上がった。各国の物価を比較するときの参考資料として書かれています。

市民の基本的な生活と最も密接な関連がある衣食住に関連する消費者物価の流れを見ると、生活物価水準を計ることができる。衣食住に支出するお金は庶民の家計に大きな影響を与えるからである。2007年から2017年までの全消費者物価指数は25.2%上昇した。

2007年から2017年の間、米国の全消費者物価上昇率は17.4%、日本1.5%、ドイツ13.7%、台湾10.3%を記録した。全体的な消費者物価上昇率は、私たちよりも高くない。ところが、ここで衣食住だけ調べてみると、韓国と他国との格差がより大きくなることが分かる。食料品や飲み物では、韓国が46.9%で最も高く、米国21.3%、日本9.7%、ドイツ23.3%、台湾28.3%で大きな差を見せた。

衣類や靴は韓国が34%で最も高く、米国の2%、日本-2%、ドイツ11.5%、台湾4.5%である。それさえも住宅・水道・電気・燃料は、韓国が26.1%で、米国20.3%と大きな差がなかった、日本の-0.7%、ドイツ14.9%、台湾4.1%などで差を見せた。

このニュースに韓国人から関心の声が寄せられていました。

以下、韓国人の反応を翻訳しました。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

韓国人の反応

■  物価あまりにも高いのは事実ですが、隣国の日本と比較してみても、私たちよりも先進国なのに物価が類似って…。

→物価が似たようなのではなくより高価なのだ…。交通費を除けば、韓国の方が高い。

■  高い物価と悪い空気の質…。記事を見ると人が住む場所ではないところだね…。私は、その中に住んでいるが…。

→脱朝鮮が答えだ。

→しかし、何故みんなソウルに行こうと必死なんだ。

スポンサーリンク



■  韓国は、基本的な衣食住が最も高い。

■  だから所得主導の成長政策を固守するか?

注:所得主導の成長とは、ムン政権が行っている最低賃金爆上げ政策のことです。

■  実際、この国は100年以内に滅びるだろう。

■  日本のイオンでコカ・コーラ500mlは83円。ローソンでは129円で買える。韓国のコンビニでは2,000ウォン(約200円)する…。まいばすけっとでは、巨大なパンとコーラ500mlで155円だ…。

■  移民が答えである。

■  ムン・ジェインの政策では…物価が上がるしかない…。

■  最低賃金のせいですべてが上昇した。

■  空気の良い日本で暮らしてみたい。

■  ムン災害のせいである。

■  キムチ価格で比べてみると韓国の物価はすごく安いのに…。

■  最低賃金が韓国のすべての経済を台無しにした。

■  ムン・ジェインの呪いだ。。

翻訳元:http://ur0.work/vl9v