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韓国「2030年、中国は米国を抜いて世界1位の経済大国になる!」中国は技術奪取国家だの声

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記事の主な内容:

・2030年に中国が世界1位の経済大国、すなわちG1国になるというグローバルシンクタンクの見通しがあふれている。中国は米国を抜いて世界1位の国の隊列として上がるのだろうか?世界覇権のパラダイムシフトは、私たちにどのような影響を与えることになるだろうか?

・中国は1978年12月に国家を開放した改革開放から40年で人類の歴史の中で初めて200倍を超える急成長神話を成し遂げた。

・中国が急浮上し、米国ホワイトハウスは2017年末、新国家安全保障戦略報告書を通じて、中国を米国のライバル(Rival Power)として公式規定した。

・これまで米国は、中国を競争相手とさえ思っていなかったが、このような立場の変化は、二国間のパワーゲームが開始されたことを示唆している。続いて、米国は2018年7月から3回にわたり約300兆ウォンに達する中国産製品に関税爆弾を課し、中国の成長を本格的に牽制している。米国が中国をライバルとして認識し始めたのだ。

・オーストラリアのシンクタンクは「アジアのパワー指数(Asia Power Index)2018」を通じて、2030年に中国が米国を抜き、アジアでの影響力が最も大きい国になると見通した。

・香港上海銀行(HSBC)は、 「中国が2030年に米国を抜いて世界1位の経済大国になる」と予想した。中国のGDPは26兆ドルに増加するが、米国は25兆2000億ドルに増えるのにとどまり、中国が米国を8000億ドル、上まる。

・IMFは中国経済2018年報告書で「中国は2030年のGDP成長率が小幅鈍化するが、2030年には世界最大の経済体になると予想した。

・このような見通しがなぜあふれているのだろうか?

・ほんの数年前まで、世界の工場であり、模倣と偽物の国に過ぎなかった中国が、中国版第4次産業革命を通じて、中国を技術革新と創造の中心地に変えてたからである。

・これにより、中国政府は今までとは全く異なる新しい中国を作っている。

・中華民族の偉大な復興という中国の長い夢は果たして世界秩序をどのように変えるのか。中国による世界平和、グローバルパラダイムシフト、すなわちパクス・シニーカ(Pax Sinica、中国の覇権が形成する平和)に備えなければならない。

引用元:https://bit.ly/2UEfifx

このニュースに韓国人から関心の声が寄せられていました。

以下、韓国人の反応を翻訳しました。

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韓国人の反応

■  中国からお金を受けたのか?何を言っているんだ?

■  米国へ行かず、中国へ留学しに行きたいですか?米国ではなく、中国に旅行したいですか?米国ではなく、中国に住んでみたいですか?中国はただ中国なのです…。ふふふ。

■  中国は近いうちに崩壊の兆しあり。

■  10年後、中国のGDP世界1位になり、米国は3位に後退する。

■  全世界でG2という言葉を中国に使用している国は韓国メディアしかないようだ。

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■  でたらめだね。

■  台湾ナンバーワン。

■  2030年が来る前に、中国人民は今の不平等で爆発してしまう。

■  中国は技術奪取国だ。

■  簡単に言うよ。米国=ドル。これですべてが説明できる。

■  中華思想を捨てない限り、永遠にチャンケだ。

注:チャンケとは中国人の蔑称です。

■  2030年ではなく、2130年にはおそらく可能だろう。

■  中国のバブルが裂けて、失われた50年が来る!

■  中国は世界第1の先進国である。

■  夢は夢であるだけ。

■  その前に、米中戦争で中国は無惨に粉砕される。

翻訳元:https://bit.ly/2UEfifx

『韓国「2030年、中国は米国を抜いて世界1位の経済大国になる!」中国は技術奪取国家だの声』へのコメント

  1. 名前:匿名 投稿日:2018/12/13(木) 20:21:04 ID:e9fa8c48f 返信

    中国が強国になったのは、アメリカの存在があってこそ。コンピューターウイルスや2000年問題などもアメリカがコンピュータ開発の主軸になったのがきっかけだし、遺伝子組み換え作物問題もアメリカ主体の遺伝子研究の結果。

    アメリカは自分らで問題を作っておいて、あまつさえ、それをグローバルな問題にすりかえる。だから、イスラエル問題もアメリカの言うことを鵜呑みにしてはいけない。
    中国問題も国と会社の利益を追及した結果であり、自業自得と言える。
    でも国際的な問題にして制裁をグローバル化しようとしている。制裁を決めたのだってアメリカの利益を考えた結果なのに。

  2. 名前:匿名 投稿日:2018/12/13(木) 22:23:48 ID:d4fe07f91 返信

    中国に何があるというのか? 人間しかないじゃないか。知的財産なんかあるのか?
    後追いの強みで、追いつけるけれど追い越すのは相当頑張らないと。
    世界をリードするのは、武力だけでは無理だ。
    遅れてきた帝国主義なんて、気が付かれた段階で崩壊するだろう。
    皆警戒するからね。というかもう警戒されてるんだ。

  3. 名前:ななし 投稿日:2018/12/14(金) 08:54:39 ID:43aa620e0 返信

    法則に則り中国の発展は無くなりました。
    南無阿弥陀(*_*)