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海外「羽生結弦が世界初の大技で今季世界最高得点で優勝!至上最高のスケーターだ」の声

4日、フィギュアスケート男子グランプリシリーズ、フィンランド大会(ヘルシンキ)で、羽生結弦選手が、今季世界最高のフリーで190.43を出し、合計297.12点で今季世界最高得点で優勝しました。

・ショートプログラムの得点:106.69点(今季世界最高得点)
・フリー演技の得点:190.43点=技術点 98.01点 + 演技構成点 92.42点(今季最高得点)
・総合得点:296.12点(今季最高得点)

総合順位:
1位:羽生結弦 296.12点
2位:ミハル・ブジェジナ(チェコ)257.98点
3位:チャ・ジュンファン(韓国)243.19点
4位:ミハイル・コリヤダ(ロシア)238.79点
5位:ボーヤン・ジン(中国)227.28点
8位:田中刑事 206.82点

このニュースに海外ファンから関心の声が寄せられていました。

以下、海外ファンの反応を翻訳しました。

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海外ファンの反応

■  フィギュアスケートの神だ。

■  本当に最善を尽くしたね。あなたのことを誇りに思う。おめでとう、ゆづ!

■  オーマイガ!結弦。王様が帰ってきた!!!!

■  彼は単なるアスリートじゃないよ。アーティストだ!!!

■  この素晴らしい演技に低評価してる人たちのことが気になるわ。とにかくおめでとう、王様、羽生結弦!

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→明らかに、結弦より劣っている他のスケート選手のファンだろ。

■  至上最高のスケーターだ!

■  氷の王様が帰ってきた…。

■  4T-3Aの出来栄え点は、3点以上であるべきだったね。とても優雅だった。

■  結弦の出来栄え点はいつも低いね。トランジション(技と技の間の繋ぎの演技)が素晴らしかった。でも誰かさんは、トランジション無しで彼と同じ出来栄え点を貰ってたね。

→結弦はいつも点数が低すぎなんだよな。

■  4T-3Aの後のコントロールされた着氷技術に対して、審判は高いボーナス点をあげるべきだった。だって結弦以外の人間には不可能だからね!

→笑。審判はボーナス点をあげられないよ。正直、そんなにコントロールは上手く行ってなかった。練習で昌磨も3A+4Tの後の着氷を成功させてたね。

■  生きててくれてありがとう、レジェンドよ!!!

■  点数が低すぎる!!!このプログラムは滅茶苦茶美しい!頑張れ、結弦!

→オーマイガ。このプログラムにたった190点だなんて狂ってる。結弦は長らく200点越えしてたから。

→ネイサンが189点で昌磨が188点。羽生が190点だなんて理解できないわ!

→国際フィギュア連盟の審判たちに何を期待してるんだよ。彼らはいつものように腐敗している。

■  世界記録!おめでとう、ゆづ!!!

■  何で審判は毎回、結弦の点数を低くして、190点にするんだ?とにかくおめでとう。結弦!!

■  レジェンド!!

■  結弦が大好き ^^

翻訳元:https://bit.ly/2PJqB6g