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韓国「日本の領土担当相が『竹島は日本固有の領土」と無理な主張を繰り広げた!」

19日韓国メディアは、宮腰光寛沖縄北方担当相が、東京日比谷にある『領土・主権展示館』を訪れ、記者たちに「竹島は日本固有の領土」と無理な主張を繰り広げたと報じました。

また、国際司法裁判所の共同提訴要求を韓国が拒否したことに対して、宮腰担当相が「日本は法と対話による解決を志向しているが、韓国が応じなくて極めて遺憾だ」と批判したと紹介されていました。

このニュースに韓国人から関心の声が寄せられていました。

以下、韓国人の反応を翻訳しました。

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韓国人の反応

■  今後、対馬と沖縄は韓国領土だと主張しよう。

■  クソッタレーと叫びたい。

■  対馬は韓国固有の領土だ。

■  対馬は韓国領土だと何故言わないんだ〜!

■  私たちはこの際、日本植民地時代の日本軍の蛮行を広く世界中に拡散しなければならない。

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■  日本は地球上から消えるまで、絶対に侵略の野心を捨てないだろう。

■  韓国は中国の属国だ。

→お前は中国人野郎か?

■  独島が日本の領土なら宇宙全体が韓国領土である。

■  日本は独島を名分にして韓半島に侵入しようとしているのだ…。力を育てなければならない…。

■  日本は大韓民国固有の領土だ。

■  独島は韓国の領土である。

■  ムン・ジェインはなぜ?あんな国際的な発言をしないんだ?

■  竹島は日本の領土で合っています。1. 竹島は日清戦争後、単一の島として下関条約に基づいて日本に公式編入されました。2. 日本の朝鮮占領後、アメリカが直接、竹島の編入を承認しました。 3. 日露戦争当時、竹島は日本の戦略的軍事基地として活用された。4. 日本の古代文献には、竹島の管轄内容が記載されていたが、朝鮮の文献には、安龍福(アン・ヨンボク)氏への言及があるだけで竹島に対する言及はありませんでした。

捕捉:安 龍福(英語: An Yong-bok; あん りゅうふく、1657年? – 没年不詳)は、朝鮮国慶尚道東莱県釜山に住んでいた漁夫。水軍経験があるとされる。賎民だったとも。彼の発言はいまも竹島問題に影響を及ぼしている。

1693年(元禄6年)、不法に鬱陵島へ渡り漁労していた時、この島を開発していた日本人に遭遇し日本へ連行される。安龍福はその後朝鮮へ送還されるが、当時の彼の証言が発端となり鬱陵島(当時日本では鬱陵島を竹島と呼んでいた)の領有をめぐる日朝間の外交問題に発展した(竹島一件)。三年後に再び日本へ渡り、鬱陵島と于山島は朝鮮の領土だと訴える。しかし、帰国時朝鮮政府に捕らえられ、日本への不法渡航や直訴を起こしたとして流罪となる。当時日本人の呼ぶ松島(現在の竹島)を于山島だと主張した最初の人物であるが、実際に安龍福がどこの島を于山島と主張したかは不明である。

現在の韓国では竹島(独島)の領有を日本に認めさせた英雄とされており、当時民間外交を行った漁夫として中高教科書にも取り上げられている。安龍福が漁労に出ていた鬱陵島には「安龍福将軍忠魂碑」が、また居住していた釜山には「安龍福将軍像」が立っているが将軍ではない。

出典:Wikipedia「安 龍福」より

■  対馬(対馬)は古く、世宗大王の時からずっと韓国(朝鮮)の固有の領土である

■  興奮しないで、戦略的に着実によく対応してください。

■  独島が韓国固有の領土という歴史的な証拠が日本領土という内容よりもはるかに多い

翻訳元:https://bit.ly/2S2iXSM