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海外「日本に行きたい」創業257年!老舗親子丼のクオリティの高さに外国人興味津々!

日本初の親子丼は、創業1760年、東京人形町にある鳥料理店「玉ひで」で発案されました。明治20年頃、鳥鍋のシメに肉と割り下を卵で閉じたものを「親子煮」として提供したのが、親子丼の原型です。今の形になったのは、その4年後の明治24年で、親子煮を食べやすくするために、ご飯の上にのせて出したのが「親子丼」の始まりとされています。

元祖、親子丼の味を楽しめる「玉ひで」を紹介する動画に海外から様々な声が届いていました。

以下、元祖親子丼に対する海外の反応を翻訳しました。

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元祖親子丼に対する海外の反応


■  これを見てお腹が空いた人っている?

→もちろん、お腹が空いたよ!日本料理は最もバランスが取れた最高の料理だと思う。味のバラエティも豊富だしね。

→俺だよ。シンプルだけど、本当に美味しそう^^

■  玉ひでの親子丼は美味しいよ!行列に1時間半並んだけど、100%食べる価値あるよ!

■  何で日本は凄いの?日本に行きたいけど、私はお金がない19歳の女子だから・・・

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■  面白い事実:親子丼=親(鶏肉)+子(卵)+丼

■  親子丼を食べるために、日本に行きたくなってきたよ

■  日本人は全てのことに対して熱心なんだね。

■  本当においしそう・・・

■  親子丼は筋トレ後の食事に良さげだな

■  俺はアジア人って呼ばれることに誇りを持っているんだ。だって俺たちアジアには、日本がいるからね。ちなみに俺は日本人じゃないよ

■  親子丼のシンプルさに驚いたよ。こういう料理では、素材のクオリティが本当に重要になるよね。

■  めちゃくちゃ美味しそうだよ

■  ヘタリアでこんな感じの料理を見たのを思い出したわ

■  日本人はもっと赤ちゃんを産むべきだよ。日本の文化が消え去って行くのを見るのは辛いよ。

■  親子丼を試してみたいけど、油っこく見えるなT_T

→親子丼は油っこくないよ。ダシで作られているからね。表面の照りはダシじゃなくて、半熟の卵の照りなんだ。

翻訳元:goo.gl/YTnMHv